2007年2月 神戸クリニックで老眼治療NearVision CK

神戸クリニックが老眼治療を開始。

老眼治療NearVision CK

神戸クリニックの老眼治療とは、NearVision CKと言って、角膜にラジオ波をあてる事により、角膜のコラーゲン組織の一部を収縮させて角膜のカーブを変え、カーブの変わった部分で物をみることで、近くの見え方が向上する医療技術。

NearVision CKの『CK』とは、
Conductive=伝導性 Keratoplasty=角膜形成術
米国Refractec社で開発された伝導性角膜形成術という治療名称の略語

神戸クリニックの老眼治療NearVision CK料金
 モニター価格で、5万円
※レーシックとのセット価格もあります。

老眼治療NearVision CKは、角膜にラジオ波をあてる治療なので、角膜をメスで切ったり、レーザーで切除したりすることはないようですが、角膜の外周部分(カーブが変わったところの角膜)で近くを見るってどういう感じなのでしょう?

詳しくは、神戸クリニックの公式サイトをご覧下さい。